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10月28日(日)に筑波サーキットにてロードスター・パーティレースⅢ東日本シリーズ第4戦が行われました。

10月28日(日)に筑波サーキットにてロードスター・パーティレースⅢ東日本シリーズ第4戦が行われました。1期生の辻田慈は22位、3期生の藤井順子は24位、4期生のイイヌマアキエは20位で、全員完走しました。
シリーズを終えた各ドライバーのコメントです。
辻田は「今シーズンもクラッシュ、ペナルティ無しで終えることが出来ました!パーティレースも2年目ですが、皆様に応援、ご支援いただいているのに期待に答えることができませんでした。ですが、より繊細な走りが要求されるパーティレースで得たものは大きく、私の糧になりました。今後も更に成長し、レースやラリーに留まらずにあらゆる分野にチャレンジして行きたいと思います!皆様ありがとうございました。」とコメント。
藤井は「筑波のParty Raceは、ベテランレーサーの方が多く厳しかったですが、一方でアドバイスを下さる方も多いので、とても勉強になりました。レースカーと同じ車を増車し、沢山 練習もしたので、1年前の自分と比較したら、上達できたかなと思います。でもまだ満足できる結果を残せていないので、引き続き精進します!」とコメント。
イイヌマは、「4月のSUGOで 単独クラッシュしてしまったんですが、そのおかげで?!直すべきところがみえてきました。たくさん教えて頂いて来シーズンは、安全に楽しく走ります!」とコメント。
来シーズンも、パーティレース東日本シリーズに参戦するLove drive女性ドライバーの応援を宜しくお願い致します☆